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もう勘に頼らない。確実に成長しよう。

トレーニングの計画、食事の記録、そして何が効果を上げているかの確認まで、すべてひとつのアプリで。

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iOSとAndroidで無料

GymEvoアプリの記録済みセットがあるトレーニング画面、その日の栄養、今と12週間後の筋肉の比較

ジム記録、ワークアウトプランナー、カロリートラッカーをひとつに

トレーニングと食事はどちらも進捗に影響するため、同じ記録にまとめると確認しやすくなります。GymEvoは挙げた重量と食べた内容を記録し、同じアプリで筋力と体重の推移を確認できます。

変化に対応するプランでトレーニング

自分のルーティンを作成し、GymEvoやコミュニティのプログラムを取り込むか、パーソナライズされた分割法を生成。スケジュール、ピリオダイゼーション、ウォームアップセット、休憩タイマー、漸進の提案を活用できます。

ワークアウトプランナー

本当に伸びているものがわかる

推定1RM、ボリューム、体重のグラフで数字が動いているかがわかります。自己ベスト、種目ごとの目標、週間・月間レビューがそれを補います。

GymEvoの漸進性過負荷

栄養記録をもっと簡単に

300万件以上の食品を検索し、バーコードや栄養成分表示をスキャン。よく使う食事の保存、写真や音声説明からのAI推定、調整可能なカロリー目標、レシピ記録も利用できます。

GymEvoで筋肉をつける

機能

GymEvo でできること

GymEvoアプリのワークアウト記録画面

01

トレーニング中に毎セットを記録

  • 過去の実績と現在の目標を確認しながら、重量、回数、時間制セット、RPE、メモを記録

  • スマートな漸進、計算済みのウォームアップセット、自動・手動の休憩タイマーを活用

  • 予定済みまたはクイックワークアウトを開始し、トレーニング中に調整。内蔵プレート計算機でバーベルの重量も設定

GymEvoアプリのカスタムトレーニングルーティン作成画面

02

目標に合ったトレーニングプランを作成

  • カスタムルーティンの作成・予定設定、GymEvoやコミュニティのプログラムの取り込み、パーソナル分割法の生成が可能

  • 種目ごとに自動漸進または複数週のカスタム・ピリオダイゼーションを設定

GymEvoの解説と動画付きエクササイズデータベース

03

最適な種目を見つけて作成

  • 筋群や器具で種目を検索・絞り込み、解説とデモ動画を確認

  • 回数または時間ベースのカスタム種目を、独自の説明や任意の動画付きで作成

GymEvoアプリのトレーニング進捗グラフ

04

扱う重量が本当に伸びているか確認

  • 種目ごとに推定1RM、最大重量、回数または時間、総ボリューム、レップ数の分布をグラフで確認

  • 各グラフの期間を直近1か月・3か月・1年・全履歴から切り替え

  • 完了したワークアウトをすべて振り返り、継続状況・鍛えた部位・カロリーをまとめた週間・月間レビューを表示

GymEvoアプリの自己ベストと記録履歴

05

自己ベストをすべて残す

  • 推定1RM、最大重量、回数、時間、ボリュームの記録に加え、各レップ数でのベストセットを記録

  • これまでに出した自己ベストを、達成した日といつからどれだけ伸びたかと一緒に確認できます

  • 回数、重量、ボリューム、時間、推定1RMの目標を設定し、達成した目標も残せます

GymEvoのカロリー・食品記録画面

06

手間を減らして栄養を記録

  • 300万件以上の食品を検索し、バーコードをスキャン。よく使う食品や食事も作成

  • 食事を撮影するか音声で説明して編集可能なAI推定を取得するか、栄養成分表示をスキャンして数値を自動入力

  • 体重目標と最近の進捗に合わせて調整できるカロリー・マクロ目標を設定

GymEvoアプリのフィットネスレシピ、レシピ詳細、クックモード

07

マクロに収まるレシピを作る

  • 食事、食事スタイル、料理の種類、カロリー幅でレシピを検索し、作る前に1人分のマクロを確認

  • クックモードで手順を進め、各ステップの材料と必要なタイマーもその場で確認

  • 実際に食べた分量でレシピをその日に記録し、また作りたいものは保存

GymEvoアプリのプロフィール、トレーニング統計、フレンド

08

友達と一緒にトレーニング

  • スプリットやワークアウトを友達と共有し、送られてきたものもそのまま開ける

  • 友達を探してフレンド申請を送り、どんなトレーニングをしているか確認

  • トレーニング統計をプロフィールにまとめ、フレンドに見せる範囲を選択

一部の機能にはGymEvo Premium、アカウント、インターネット接続、または端末の権限が必要です。利用可能な機能や無料枠は、プラットフォームや地域によって異なる場合があります。

トレーニング記録:アプリ、ノート、スプレッドシートのどれ?

毎回のトレーニングを記録するなら、どれでも機能します。違いが出るのは、セットを書き留めた後です。ノートは計算せず、スプレッドシートは数式で設定した分だけ計算し、トレーニング記録アプリは前回の数値と推移を手間なく表示します。

紙のノート

手早く、安く、電池切れもありません。ただし先週の数値を探すにはトレーニング中にページをめくる必要があり、自己ベスト、ボリューム、推定1RMは手計算になります。

スプレッドシート

ExcelやGoogleスプレッドシートは、数式を組めば計算もグラフ作成もできます。ただしセット間にスマホでセルへ入力するのは手間で、夜にまとめて転記する方式だと、その作業は途中でやめてしまいがちです。

トレーニング記録アプリ

GymEvoは、記録中の種目に前回の数値を表示し、自己ベストを保存し、推定1RMとボリュームのグラフを数式なしで描きます。必要なのはスマホと無料アカウントだけで、データはいつでもエクスポートできます。

トレーニング記録に書くべきことと、その読み方
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トレーニングの記録を始める

GymEvoをダウンロードして、トレーニング、栄養、進捗を一か所で管理しましょう。

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